御朱印帳入れ シックな柄行銘仙
¥2,300
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銘仙生地からの手作り御朱印帳袋(御朱印帳ポーチ)です。
どこの部分が使われるかで、一つ一つ異なった味があります。1枚目が表から、2枚目が後ろからの写真のように異なります。
裏地の黒色が少しのぞくようにして、引き締めてカッコよくしています。また、裏地がコート地ですので、雨などに濡れても内側の御朱印帳は濡れません。
貴重な銘仙なので、着物や和小物好きの方に喜ばれるのはもちろん、和柄和柄していませんので着物リメイク等の初心者さんへのプレゼントにもオススメします!
「花子とアン」や「鬼滅の刃」の時代の雰囲気です。洋の雰囲気でありながら、和の織りで表現されています。まず他の人と被らないデザイン。
大判御朱印帳(縦18cm×横12cm×厚み1.5cm)を入れることが可能です。4枚目の写真は中に御朱印帳を入れております。5枚目は入れた状態の写真です。
スマホ入れ、通帳ケース、お薬手帳入れ、母子手帳入れや数珠入れとしても、お使いいただけます。
横22cm×縦13.5cm(マチなし)
表地:正絹(銘仙)
裏地:化学繊維
表布と裏地の間に接着芯を入れました。御朱印帳をお守ります。
※素人採寸ですので、多少の誤差はご了承ください。
サイズは布の余り具合で、もう少し大きい目もご希望があれば作れます。
また、在庫数は0になっても、裏地を変えたり、反物の余り具合で調整可能なことがございます。お問い合わせください。
一つ一つ手作りですので、柄の出方はそれぞれ異なります。また、銘仙というアンティーク着物のリメイクですので、下記の注意事項はご了承の上で、銘仙の個性的で懐かしいデザイン等を楽しんでいただけたらと思います。
「着物リメイクについての注意事項」
アンティークの着物や羽織を解いて、洗濯をし、お仕立てしています。年代ものですので、くすみ、落ちない汚れ、針目跡、やけ、 しわなどがございます。
痛みや目立つしみなどは取り除いて製作していますが、残っている場合もあります。
アンティークの着物からの製作だということを考慮の上で、購入なさってください。気になる場合は購入をお控えください。
「銘仙リメイクについての注意事項」
主に大正や昭和の初めに反物から作られたものをリメイクしています。
上記の「着物リメイクについての注意事項」に加えて、ご注意としては、銘仙は織物です。織物特有の織り傷や引っかき、糸が出ている箇所があるかもしれません。
また、水濡れをおこした場合は、他の生地に色移りする可能性がございますので、ご注意下さい。
古布からのリメイクです。ノークレーム・ノーリターンでお願いします。返品交換は致しかねます。
